【趣味がない人は必見】プロ野球観戦を趣味にするメリット・デメリット

プロ野球観戦

鳥取県という田舎で、奥さん息子と暮らしている管理人ももちですが、趣味はプロ野球観戦です

 

  • 面接で「趣味は何ですか?」
  • 合コンなど異性・友達から「趣味ある?」
  • 上司や先輩から「好きな事は無いのか?」

 

この質問に自信持って、「プロ野球観戦です」って答えれるので、プロ野球観戦を趣味にして良かったなと感じています

 

しかしメリットもある分、デメリットもあります

 

この記事では、プロ野球観戦を趣味にした時のメリット・デメリットをまとめました

 

また、プロ野球観戦を趣味にする時に「これやってたらハマるよ」ってポイントを紹介します

 

 

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プロ野球観戦を趣味にするメリット

≪メリット≫

  • 人との会話が弾む
  • 仲間を増やせる
  • 休日の暇が無くなる
  • 気軽に始められる
  • そもそも趣味を持つことが良いこと

 

上の5つがプロ野球観戦を趣味にしたときのメリットになりますので、詳しく解説していきます

 

野球好きな人との会話が弾む

 

野球が好きな人との会話が弾むのは間違いないです

 

初めての職場で緊張していても、会社の上司や先輩に野球好きの人がいるのなら、コミュニケーションを取れますよ

 

会社の面接で「趣味はプロ野球観戦です」と答えた時に、もしかしたら面接官も野球好きで食いついてくるかもしれませんね

 

体験談にはなりますが、自分も取引先と野球観戦で話が盛り上がり、一緒に試合を観戦しに行った事があります

自分➡︎巨人ファン、取引先➡︎阪神ファンという強烈なパワーワードですが本当に楽しかったです

この時に「野球観戦が趣味で良かったなぁ」と思いましたよ

 

仲間を増やせる

 

趣味を作ることで、同じ趣味を楽しめる友達や仲間と出会えます

 

  • 学校の人に野球の話をしてみる
  • SNSを利用して呼びかける
  • 実際に球場に足を運んでみて隣の人と仲良くなる

 

といったように様々な出会い方がありますが、すべて自分の好きな事を共有できる・コアな話も受け止めてくれる仲間になります

 

自分はプロ野球が好きだったおかげで、奥さんのお父さんとも仲良くなれましたし「スタメンはどうだ~」「あの選手はこれだ~」みたいなコアな話もスムーズにしています

 

休日の暇が無くなる

 

プロ野球観戦を趣味にもったことによって、休日に暇だったのが試合の日は楽しみになりました

 

試合が始まるまではTwitter内で「スタメン予想」や「過去の試合の切り抜いた動画」をツイートしているのを見たり、野球アプリゲームをしたりと時間をつぶしています

 

試合が始まれば、お酒とおつまみを用意してだらだらとプロ野球を観戦

 

趣味がないときは、ほんとうにやることなくて無駄に服を買いに外でたりしていて、出費が凄かった・・・

 

それに比べるとプロ野球観戦は出費もだいぶ減りましたね

 

気軽に始められる

 

プロ野球観戦は気軽に始められるので、趣味として入りやすい

 

野球観戦の方法は主に

  • テレビ
  • インターネット
  • 球場に行く

の3つに分けられますが

 

  • 球場に行くにはお金がかかりすぎる
  • 地デジ放送を全然やってくれないので試合が見れない

 

という自分と同じ悲しい思いをしている人たちは多いのではないでしょうか

 

そんなときにネット配信サービスを利用して試合を観戦しましょう

 

DAZNは月々2000円以下で11球団が見れますし、Huluは月々1000円で東京ドームで行われる巨人戦がみれてドラマや映画も見れる

 

配信サービスのどれか1つに登録すればいい!それに加え、たまにYouTubeでもライブ配信をしているので利用すれば、十分にプロ野球観戦ができる

 

 

1週間プロ野球観戦してみたけど、自分に合わないなー

 

\そんなときは配信サービスを退会するだけ!/

 

無駄に道具を揃える必要もないし、場所やコートを借りる必要もないので、プロ野球観戦は気軽に始められますよ

 

そもそも趣味を持つことが良いこと

 

自分の周りには「〇〇くんは休みの日とか何してるの?」と聞いても、「何もしてないです!暇です」という人が多い

 

正直言って、勿体なさすぎる!

 

何か趣味をもって生きてほしいし、楽しいことを持たずに生きるのは悲しい

 

なので趣味を持っていることは素晴らしいことなんです

 

「自分には趣味がない」と思っているあなた、ゲームでも携帯かまうことでもいいので、自信もって楽しいと言えることを見つけましょう

 

 

プロ野球観戦を趣味にするデメリット

≪デメリット≫

  • 球場までに足を運ぶにはお金がかかる
  • 応援しているチームが負けると落ち込む
  • 柄の悪いイメージをもたれる

 

上の3つがプロ野球観戦を趣味にしたときのデメリットになりますので、詳しく解説していきます

 

球場までに足を運ぶにはお金がかかる

 

  • 住んでる地域の近くに球場がない
  • 敵地(ビジター)の試合を観戦しに行く

 

こういう時は、交通費や宿泊費とお金がかかってしまいます

 

自分も鳥取県に住んでいるので、東京ドームに行くときは、飛行機とホテルでかなりお金が飛んでいく・・・

 

球場に行かなくてもプロ野球観戦はネットやテレビで見れますが、1年に1度でもいいから行きたいですよね

 

応援しているチームが負けると落ち込む

 

勝負事にはつきものですが、応援しているチームが連敗すると落ち込みますね

 

こういうときは、2軍に活躍しそうな選手を探したり、勝手に打順を組み替えたりと勝手に想像して気を間際らしています

 

柄の悪いイメージをもたれる

 

野球ファンの中には、応援しているチームや相手チームに対して、ヤジや暴言を吐いてる人が多数見られます

 

一般の方から見ると柄が悪いイメージがありますので、「野球ファン=柄が悪い」というイメージを持たれることがあるかもしれません

 

 

プロ野球観戦にどハマりしたい方向けのポイント紹介

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プロ野球観戦を始めようって方に、「これやってたら、滅茶苦茶ハマるよ」っていう4つのポイントを教えます

 

  1. 応援したい球団を決める
  2. お気に入りの選手を見つける
  3. ルールを理解する
  4. グッズでおしゃれ

 

これを意識するだけで、普通に野球を見るのと全然変わってきますよ

 

これについてもっと知りたいという方は、こちらをどうぞ

 

 

自分がプロ野球観戦を趣味にし始めた頃は、ルールもいまいち理解できていなかったし、応援する球団も巨人・広島・中日とバラバラで、正直この3チームのどれかが試合に勝っていればいいやと、勝ち負けに意識していなかったです

 

巨人ファンとなってからは、勝ち負けにこだわるようになり、野球観戦が楽しくなりましたよ

 

 

【プロ野球観戦を趣味にしたい方へ】おすすめ配信サービスはコレ

 

プロ野球観戦を趣味にしたときの、メリット・デメリットを紹介しましたが、「さっそく始めよう!」の前に、視聴環境を整えておきましょう

 

ももちがオススメする配信サービスはコレ↓

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  • 初回1ヶ月の無料お試し期間がある
  • スマホ、タブレット、パソコンで視聴可能
  • Fire TV Stick、Chromecast、Apple TVがあればテレビでも観れる
  • オープン戦、選手インタビューなどのコンテンツも配信
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